【SAML連携】GoogleWorkspaceの設定方法

  1. 1. 「 設定」を選択します

    「 設定」を選択します
  2. 2. 「SAML認証機能利用」を表示します

    ※「SAML認証機能利用」オプションをご契約していないと表示されません。

    「SAML認証機能利用」を表示します
  1. 3. 左メニューの「ウェブアプリとモバイルアプリ」を選択します

    左メニューの「ウェブアプリとモバイルアプリ」を選択します
  2. 4. タブメニューから「アプリ追加⇒カスタムSAMLアプリの追加」を選択します

    タブメニューから「アプリ追加⇒カスタムSAMLアプリの追加」を選択します
  3. 5. アプリ名に"Connected Base"と入力します ※アプリに表示される名称ですので上記でなくても構いません

    アイコンや説明を適宜入力してください。

    【アイコンデータ】

    https://x.gd/iadZV

    アプリ名に"Connected Base"と入力します ※アプリに表示される名称ですので上記でなくても構いません
  4. 6. 「続行」ボタンを選択します

    「続行」ボタンを選択します
  5. 7. GoogleWorkspaceの設定情報をConnected Baseに入力していきます

    画像の通りにコピー&ペーストしてください。

    GoogleWorkspaceの設定情報をConnected Baseに入力していきます
  6. 8. 入力が終わったら「続行」ボタンを選択します

    入力が終わったら「続行」ボタンを選択します
  7. 9. Connected Baseの設定情報をGoogleWorkspaceに入力していきます

    Connected Baseの「Identity Provider (IdP) への登録情報」をGoogleWorkspaceへ入力していきます。

    ①https://app.connected-base.jp/users/saml/auth

    ②https://app.connected-base.jp/users/saml/metadata

    Connected Baseの設定情報をGoogleWorkspaceに入力していきます
  8. 10. 入力が終わったら「続行」ボタンを選択します

    入力が終わったら「続行」ボタンを選択します
  9. 11. 次の画面もそのまま「続行」ボタンを選択します

    次の画面もそのまま「続行」ボタンを選択します
  10. 12. 「ユーザーアクセス」を選択します

    「ユーザーアクセス」を選択します
  11. 13. 「オン(すべてのユーザー)」を選択

    「オン(すべてのユーザー)」を選択
  12. 14. 「保存」ボタンを選択します

    「保存」ボタンを選択します
  13. 15. アプリ画面に戻り「SAMLログインをテスト」で正常にログイン出来れば完了です。

    ※Connected Baseに既にログインしているとSAML連携出来ていなくてもログインできてしまうため、Chrome等のシークレットウィンドウで試されると認証できているか正しく確認できます。

    アプリ画面に戻り「SAMLログインをテスト」で正常にログイン出来れば完了です。