<管理者>初期設定(全クラウドドライブ共通)
翔藤

翔吾 藤井

Created Nov 25, 2022

<管理者>初期設定(全クラウドドライブ共通)

初期設定の手順をご案内致します。

103
1

初回ログイン時の設定をしていきます。

初回ログイン時の設定をしていきます。
2

左メニューの「設定」を選択します

左メニューの「設定」を選択します
3

「送信先メールアドレス」を設定します。

※任意設定項目ですが、エラーや承認時などに通知されるため設定を推奨します。

関係者全員に通知したい場合は、適宜、メーリング

「送信先メールアドレス」を設定します。
4

「ストレージ連携」を選択します。

※GoogleDrive、BOX、OneDriveいずれの操作も同様です。

「ストレージ連携」を選択します。
5

認証画面が表示されるので、認証しするアカウントを選択します。

※GoogleDriveのイメージです。ストレージにより認証画面は異なります

認証画面が表示されるので、認証しするアカウントを選択します。
6

「許可」ボタンを選択します

「許可」ボタンを選択します
7

「自動アップロード機能」をONにします。

※ONにしなくても利用は出来ますが、Webからのアップロードのみになってしまいますので、設定されることをおすすめしています。

「自動アップロード機能」をONにします。
8

任意の入力先(アップロードするファイルが格納されるフォルダ)を選択します。

※こちらで紐づけたフォルダに国税関係書類を保存してもらうことで、定期的にConnected Baseへ連携されます。

任意の入力先(アップロードするファイルが格納されるフォルダ)を選択します。
9

入力先名称に任意の名称を設定します。この名称は手動アップロードにどの連携先と紐づけるかを選択する際に識別しやすくするための名称を任意で設定することが出来ます。

※初期は選択したフォルダ名が自動入力されます。

入力先名称に任意の名称を設定します。
この名称は手動アップロードにどの連携先と紐づけるかを選択する際に識別しやすくするための名称を任意で設定することが出来ます。
10

任意のバックアップ先(入力先からアップロードされた元ファイルを残しておくためのバックアップ先です)を選択します。フォルダ選択は保存先指定と同様です。

任意のバックアップ先(入力先からアップロードされた元ファイルを残しておくためのバックアップ先です)を選択します。
フォルダ選択は保存先指定と同様です。
11

出力先(成果物が格納されるフォルダ)を指定します。

出力先(成果物が格納されるフォルダ)を指定します。
12

任意の組織タグを設定します。

※組織タグは別途、「組織タグ管理」で作成する必要があります。

任意の組織タグを設定します。
13

承認を自動で行いたい場合は「ファイル自動承認」をONにします。

※設定は任意です。

承認を自動で行いたい場合は「ファイル自動承認」をONにします。
14

最後に設定範囲させるために「保存する」ボタンを選択して終了です。

最後に設定範囲させるために「保存する」ボタンを選択して終了です。
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